
4月30日は肩関節の勉強会に行って参りました。
最新の詳細な解剖学を二村教授よりご教授頂き、その解剖に合わせて治療法、予防についても学ぶ。
大変有意義な勉強会でした。
どこでも同じことを言えるのですが、痛めるには理由がある。
痛めた場所(局所)も大切ですが、痛める理由(全身症状)がある。
局所の治療も大切ですが、治療した後に戻らないようにするには全身症状(胸郭の硬さや筋肉の動きが悪い等)が大切。
局所も全身も大切。
奥が深い。
少しでも理想の治療を出来るように努力して参ります。
すべては患者さんの為に
〖船橋・西船橋・海神の接骨院 はりがえ接骨院〗
