1月28日は股関節鏡手術のトップランナ-の先生のご厚意により、日本トップクラス(いや、トップ)の手術を見学させて頂きました。

手術中にも大変丁寧にご説明を頂き大変勉強になりました。

日本のトップランナ-である先生が、どのように考えてどのように手術を行っているかが本当によく分かりました。

普通なら切ってしまう靭帯を温存したり、通常の先生なら縫わない関節包や脂肪体を縫う意味。

私たちが患者さんを治療するときや、手術後の患者さんのリハビリを請け負った際にもその意味をよく考えて行う必要があります。

その為には日々勉強と臨床。

しっかり診療に活かします。

見学をさせて頂いた先生、手術室の入り方から色々御指導頂いた先生、スタッフの皆様に感謝感謝です。

すべては患者さんの為に

〖西船橋・海神の接骨院 はりがえ接骨院〗